ほんとにぼやこうかと・・・。
今日はちょっぴりほんとにぼやこうかと思うんだ。
最近自分なにしにこっち来たんだろーって思う。
最初に留学しようと決めたのは、
ぶっちゃけ就職したくなかったからなんだ。
これはウソのつきよーのないほんとの事実。
英語がおもっきし勉強したかったからとか、
ずっと留学したくて、これまでになんか努力していたとか、
そんなの正直一切ない。
昨日、友達にこんなこと言われたの。
おれがこんな理由で来たって聞いたとき、
最初ブチ切れそうだった。って。
そーですよね。
それ聞いたときまじで申し訳ないこと言ったなって思った。
おれみたいに単純な理由でこっちに来た人も
もちろんいるだろうと思うけど、
真剣にこっちに来ている人もいるってことを忘れてた。
まったくもって無神経なこと言っちまったよ。
そもそもこの留学に対してこのままでいいんか?
そりゃ最初の理由はこんなどーしよーもないものだったけど
それ以外もそれなりに考えてはきてるんだよ。
でもそれを実際に口に出しちゃったら、
せっかく心の中に溜めておいたこの思いが一気に体の外へ
こぼれ落ちてしまって自分の中にも
残らなくなってしまいそうだから言いたくないんだけど、
とにかく帰るまでにはこーなっていたいってものはあるんだ。
だけどそんな思いとは裏腹に
なかなか思うようにはいかないよね。
自分の人生を生きていく中で、
選択肢を迫られる場面が数え切れないほどあるけれど、
どっちに進もうがそれが自分の人生なんだよ。
間違ったとか、失敗したやーとか思うことが
いっぱいあると思うけど、それが自分の人生なんだよね。
過ぎてしまったことを後悔することはたわいのないことだけど、
それは自分を否定していることだと思うんだ。
決めたのは誰でもない自分なのだから、
それを受け止めて精一杯がんばることが、
一番重要だと思う。
人生ってどれが正しいとかないんだろうけど、
この気持ちに正直に生きることが正解に一番近いんだろーか。
他人は自分のことどー思ってるんだろ?
たぶんいまだかつておれっちの心の奥底にまで入った人は
数えるくらいしかいないと思うのだよ。
そーいうやつらはおれにたいして、
いろんなうわさが流れようとも、どんな誤解が生まれようとも、
絶対おれのことをスゲー信じてくれるんだ。
周りが『あいつはこんなやつらしーよー!』とか
『お前こんなじゃーん!』
って言ってきても、ただ一人だけでもいいから、
おれのことを本気で見てくれるヤツがいてくれたら、
それだけでどんな場所にいても生きていけそうな気がする。
とにかく最後に言いたかったことは、
纐纈!!
見てくれてるか?
見てないだろーな。
またお前と会ってまた一晩かけて語りあいたいのだよ。
この心のモヤモヤを取ってくれー!!!!!!
ってかんじでちょっとぼやきたい今日この頃でした♪
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